画家、音楽家本業はどっち? どちらもプロ(本業)100%の異色の芸術家です。
業界では「マツっちゃん」(ダウンタウン松本サンではありません)で通っている芸大卒の幻のギタリストです。
画家として毎年カバーイラストも開き独特の画法の幻想画で有名です。
「マツっちゃん」曰く"音楽は絵と違ってダイレクトに感じてもらえる。自分がノリノリでお客もノリノリ・・最高!"と言う。
二つの顔を持つ芸術家、「静」(絵画)の制作活動に100%集中する。そのフラストレーションが「動」(音楽)を開放する?
絵画制作活動に入ると完成するまでしばらく暫く音楽活動を休止、だから幻のギタリストと呼ばれるのかもしれない。
強いビートとリズムが体をゆする。ギターは頭の中をしびれさせ、ことばは呪文のように聞こえてくる。
ハードロックから70年代を思わせるポップス調のロック、バラード、ブルース調の曲まで、音・歌を聴かせてくれる。
次回のコンサートは何時でしょうか?
音楽の話しは尽きることがない。

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 navit_info@navi-tama.com

後書き
パンクの先駆者らしい。パンクって髪の毛を立てて顔にペインティングした?
今、話している「マツっちゃん」の優しい言葉と顔で私は内心ホットしている。私もロックなど聴いていた時代があったな〜と思い出した。
ビートルズ、クィーン、シカゴ・・(もう題名も忘れて思い出せない)それからフォークソングへ今はすっかり演歌です。
えへへへ・・
一つのことを成し遂げ維持し続ける(「マツっちゃん」は二つ)やっぱりプロはすごい。
恒松先生「マツっちゃん」と気安く書いてしまいました。 ごめんなさい。
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 「恒松正敏」
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